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散歩するということ|自然に触れて、ともに歩く


3月、空はよく晴れています。風はまだまだ強いけれど、日差しはまぶしく、少しだけ暖かい日です。お茶の水女子大学いずみナーサリー(学内教職員と学生のための乳児保育施設)では、0・1・2歳児が一緒に学内を散歩して、自然に触れて遊んでいました。

(保育エピソードの詳細については、『新 幼児と保育』増刊『0・1・2歳児の保育』2026春(2月2日発売)の「保育を見ること、語り合うこと 散歩するということ~自然に触れて、ともに歩く」をご覧ください)

連載「保育を見ること、語り合うこと」
園での日常のシーンを撮影。取材した西隆太朗先生と伊藤美保子先生が子どもの姿や保育者のかかわりについて語り合います。

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