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保育を見ること、語り合うこと|子どもたちの食べもの屋さん~みんなの体験を生かして

子どもたちは、食べもの屋さんのごっこ遊びが大好き。おうちで作ったものを園でもやってみたいという子がいて、そこから遊びが広がりました。家庭での体験が、園での遊びにも生きています。

(保育エピソードの詳細については、『新 幼児と保育』2026年夏号(6月2日発売)の「保育を見ること、語り合うこと 子どもたちの食べもの屋さん~みんなの体験を生かして」をご覧ください)

連載「保育を見ること、語り合うこと」
園での日常のシーンを撮影。取材した西隆太朗先生と伊藤美保子先生が子どもの姿や保育者のかかわりについて語り合います。

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