保育を見ること、語り合うこと|親しむということ—— 園庭で、クラスで
2歳児クラスの子どもたちが、園庭で自由に遊んでいます。友達と一緒に親しみ、じゃれ合うのが楽しくてたまらないようです。その様子に、先生たちはさりげなく応えていました。
(保育エピソードの詳細については、『新 幼児と保育』増刊『0・1・2歳児の保育』2026夏(7月2日発売)の「保育を見ること、語り合うこと 親しむということ—— 園庭で、クラスで」をご覧ください)
連載「保育を見ること、語り合うこと」
園での日常のシーンを撮影。取材した西隆太朗先生と伊藤美保子先生が子どもの姿や保育者のかかわりについて語り合います。