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保育を見ること、語り合うこと|おおかみと七ひきのこやぎ――ある日の誕生会

今日は誕生会。この月、誕生日を迎えた子どもたちが先生と一緒に、『おおかみと七ひきのこやぎ』を演じます。先生たちもおおかみやお母さんやぎになって、子どもたちの声を聴きながら、楽しい劇を作り上げていました。

(保育エピソードの詳細については、『新 幼児と保育』2026年秋号(9月2日発売)の「保育を見ること、語り合うこと おおかみと七ひきのこやぎ――ある日の誕生会」をご覧ください)

連載「保育を見ること、語り合うこと」
園での日常のシーンを撮影。取材した西隆太朗先生と伊藤美保子先生が子どもの姿や保育者のかかわりについて語り合います。

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