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保育を見ること、語り合うこと|実りの秋~子どもとともにつくる日常

よく晴れた秋の日に、夏にも訪問した幼稚園を再訪しました。子どもたちは豊かな自然の中で、存分に遊んでいます。ちょうど、収穫したお米のもみすりに取り組んでいるところでした。大人も、子どもも、一緒に。

(保育エピソードの詳細については、『新 幼児と保育』2025年秋号(9月2日発売)の「保育を見ること、語り合うこと 実りの秋――子どもとともにつくる日常」をご覧ください)

連載「保育を見ること、語り合うこと」
園での日常のシーンを撮影。取材した西隆太朗先生と伊藤美保子先生が子どもの姿や保育者のかかわりについて語り合います。

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